100メガショォック!! 髪!!


LIFE TOGETHER 人間のやさしさを髪に

おはようございます!
寒いなー!
今日お天気や言うてたのに、なんや曇りでテンション下がるな。

さて、昨日の毛切りに行ってたんですけど
しばらく行けへんかも、というのでばっつり切って、ギリギリくくれるラインまで。
色も一番抑えたブルーグレー。
ほんまはパーマかけたかったけど、うーん、実際のところ、いつまで美容院に行けるのやろうな?

ところで、先日のごし東京出張。
夕方新幹線乗る前に連絡がきまして(おみやげはいつも買ってきてくれる)

「期間限定でこの店とこの商品が出てて〜、」
みたいな言葉を制してわたしがお願いしたのは
はい、ど定番なれど、みんな大好き舟和!

あんこだまオンリーはないとのことで、芋ようかんとのセットを買ってきてもらいました。
至福‥‥
なんなんやろな、この舟和のおいしさは。
芋芋しているようかん(もうなんか、ようかんっていうか、芋をぎゅっと押し固めたやつとかでええんちゃうんかな、押芋とか←ださ!)
このあんこだまのちゃんと味が違うんも好きすぎる。イチゴのあんこだまと、奥はコーヒー。あーしあわせ。

とまあ、最近のわたしのはまりものはあんこ。粒あんがすきやけど、こしあんも全然すき。

少し前のわたしは
年中問わずのビール好きで、立ち飲みが好きで、とりあえずサッポロビールかキリンビール、瓶が安いところ、あてがおいしいところを探しまくっていたのですが

やはり、味覚は変わりました。
ちょいと春からのわたしの味覚の移り変わりをみて。
この、季節と体調に応じた変化。
アイスはずっと変わらへんだけど。
ゼリーとかな。ゼリーは一時期冷蔵庫にびびるほどあった。
あと、ほぼ毎日果物。
そして、今はあんパンとかな。あれやばいよな。ていうかあんこがやばいよな。

飲みにいかなくなったぶん、そこで摂取していた揚げ物を、今度はランチで欲するようになっていったという変化もおもしろかった(家で揚げ物しないので)でも量は少しで満足したので、白ごはんとかほぼいらんかったな‥‥
妊婦さんにある!と言われていたジャンクな食べ物も全然はまらへんかった。
(妊婦さんがはまった食べ物堂々の1-2フィニッシュがトマト、ポテトなんやけど)どっちも別にやったけど、個人的には、あんだけ行きまくっていたラーメン!
今年はほぼほぼ行きませんでした。特に体がほしい!と思わへんかったんよなあ。
ビールも飲みたい!!て思う人は思うみたいやけど、そうでもなかったし、

あと、カフェイン。

コーヒーも紅茶もすきやけど、豆から茶葉からしてたけど、なくても全然大丈夫でした。
朝は夏でも冬でも豆乳ココア(熱いやつ)とルイボスティーで全然まかなえてた。

そして何より食べ物をずっとおいしくいただけていたこと。
これにつきます。
つわり、ていうものが多分人よりずっと軽かったんやと思うわ。まあそらゼロってゆうたら嘘になるけど。
ほんで、今胃もたれとか胸焼けとかなかなかヘビーで少しずつとかしか食べられへんけど。

非常に恵まれた環境やったな。ありがたいわ。
 
食い意地張り子やからな。
昨日のお昼。中華。崎陽軒のおみやげ。

そして夜は
おばんざい。

今日も元気にごはんがおいしい生活を送りたいもんです!
良い一日を!!

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日中は学校に行って講義を受けて、勉強をして、

お昼はチャンミン先生の所に恋バナしに行って、

午後の講義が終わると、スーパーに買い出しに行ってから、先生の家に向かう。

先生の家に到着したら、昨日の夜に室内に干しておいた洗濯物を畳んで、夕食の準備をしたら、掃除をする。

夕食ができたら、先生に声をかけて、ご飯を食べて。

ご飯の後片付けが終わったら、2人でソファに座って、俺が今日あったことを話したり。俺が家に帰る時は、なんとなく寂しそうな顔をしているように見える先生。俺も、死ぬほど帰りたくないけど、自分から泊まりたいなんてふしだらなことも言えず、毎日悲しみを噛み締めながら帰宅の途に着く。


これって、まるで通い妻だよね!?


はっきりいうと、すっごーくハードだけど、大好きな先生に毎日会える幸せは、誰にも味わえない、俺だけに許された特権だと思うと嬉しくてウズウズする。


先生は、俺が新作に釣られたと思ってるかもしれないけど。

作品が大好きなのはもちろん。

でも、先生に出会う前から、先生のインタビュー記事を読んで、先生自身が好きになって。

出会ったら、小説での強気な文面からは想像もつかないぐらい、内向的な所もグッときた。

見た目がダサくて、はボサボサで、若干かぐわしい香りもしてて、瓶底眼鏡をかけてる先生は、なんとなく想像通りで。

未だに俺と話す時、口籠ったりするのも可愛くて。

期限付きのバイトだったのに、俺をもごもごしながら引き止めてくれて


(あー、もう、本当に大好きっ!)


てか、あれ?

新作読ませてくれるって言ってたのに、まだ読ませてもらってない!

継続契約してから、もう1ヶ月経つのに今更気付く。夕食後、先生に頼んでみよう!


「えっ!?新作!?」

「見せてくれるって仰ってたでしょ?」

「あーそうだけど

「ダメですか?」

「いやそのなんだ?恥ずかしいというか

全く今までとは違うジャンルだから」

「違うジャンルもしかして、恋愛系?」

「ごほっ!!」

「うっそ!?あたり!?見たい!見たい!

なおさら、見たいー!!」

「そ、そんな期待されたら、困るよ!」


先生は、溜息をつきながらも、俺がおねだりすると、必ずお願いを聞いてくれる。二階から新作の原稿を持ってきて、俺に渡してくれた。

小説は、出だしから先生らしい文調で始まる。少し読み始めただけで、悲恋がテーマなんだなと分かる。もしかしたら、先生の過去とも繋がるのかななんて思いながら、読み進めた。


が、ハードなスケジュールが祟って、俺は読み出して数分で、瞼が重くなってくる。今寝たら、帰るのが面倒くさくなる。ただでさえ、最近、朝と夜は寒くなってきていて、外に出るのも嫌なのに。

いっそ、先生と一緒に住みたいという下心があるのは言わずもがなだが。


「ジェジュン君?」

「んはい

「眠いなら、また今度にしたら、どうだ?」

「うでも、まだ

「相当眠そうだぞ?」

「帰りたくない

え?」


思わず本音が出てしまっていた。が、俺は本音を言ってしまったことに気づいていても、眠さが勝って、コクンと先生肩に寄りかかってしまった。先生の香りや熱は心地よくて、本格的に眠ってしまうまでに、そう時間は要さなかった。


「えぇーど、どうしたら、いいんだぁぁぁ」


先生が頭を抱えているのが分かる。が、瞼をあげるのも辛い。


スヨスヨと一体どれくらい眠ったのだろう。

こんなに安心して、気持ちよく眠れたのなんて、いつぶりかと思えるぐらいだった。先生のうちで、先生の肩にもたれかかると安眠効果も得られるのか?

が、目を覚まして、俺は驚愕した。


「んんっあれ?今、何時?」

「んっあ、起きたか?」

「え?先生って、えーーっ!?」


俺は何故か先生の上で眠っていた。まるで、敷き布団のように先生の上に乗っかり、毛布なんかかけてもらっている。


「ぎゃーっ!うっそ!す、すみません!!」

「あー、大丈夫だよ?つめたっ!」

「えっ!?」


テローっと、俺の口から垂れた涎で、先生のシャツが濡れていた。俺は白目をむいて、いっそ今にも失神してしまいたかった。


「本当にすみませんもう、恥ずかしすぎて、死にそうごめんなさい

「ぷっ(笑)あはははは!これは、派手にやったな(笑)」

「うぅていうか、先生も、なんで俺の下にいるんですか!?」

「だって、君が寝てしまったから

寒いだろうと思って、俺が下になれば暖かいかなって

「もー!!起きてれば良かった!こんな美味しいシチュエーション!」

「いやいや、起きてたら、やらないだろうが(笑)」

「先生、俺まだ眠いので、おかわりいいですか?」

「なんだよ、おかわりって(笑)

君、学校とこの家に通って家事をしたりするのが大変なんじゃないか?」

「そ、そんなことありません!!辞めませんからね、バイト!!」

「いや、そういうことを言ってるんじゃなくて

もう少し、この家に来る頻度を減らしたりとかさぁ。俺1人しか住んでないから、そんなにすぐに家を汚すことはないし、洗濯物もそんなにたまらないし、1週間分の食べ物があれば」

「やだ!!先生の所に毎日通えることだけが、俺の生き甲斐なんですよ!?それを取り上げられたら辛すぎるむしろ、そこに俺が先生の家に住むという選択肢はないんですか?」

「えそ、それって同棲ってこと?」

「ど、同棲って!生々しい!もう一回お願いします!」

「こら、ふ、ふざけないの!学生で同棲なんては、ハレンチな

「ハレンチなんかじゃありません!俺は純粋に先生のことが大好きで、いつも一緒にいたいんです!」

「そ、それが、ハレンチなんじゃ

「どうせ、ダメだってことぐらい、分かってるもん。言ってみただけです


未だ、先生の上にいる俺は、先生のシャツをキュッと握りしめると、温かい胸に顔をうつ伏せにして落ち込んで見せた。

心なしか、先生の鼓動が速く感じる。


「ま、まぁ、それでもいいかもな

君の家はここから遠いし、学校からこの家はまぁまぁ近いし、夜道を1人で歩かせるのは危ないと思ってたから」

「先生っ!」

「き、君のタイミングで、こ、ここに住めばいいよ。あ、あの、光熱費とか家賃とかは考えなくていいから

「嬉しい!!早速、明日不動産屋さんに言います!俺、荷物少ないからすぐに越してこれますから!それと


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